パンの作り方 (Minecraftじゃないよ)


材料

材料名
強力粉 200g
牛乳 140ml
バター(無塩) 小さじ4 (16g)
砂糖 大さじ2 (16g)
ドライイースト 小さじ2 (8g) 大体1袋

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作業工程

1 大きめの耐熱容器に牛乳とバターを入れ500Wで40秒、レンジでチンする。
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2 砂糖とドライイーストをいれ菜箸で混ぜ、強力粉を入れ混ぜて生地をまとめる。
今回はてんさい糖を使用します。(てんさい糖については諸説あり、非オーガニックのてんさい糖は農薬使用量が多く危険であるといわれています。)
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3 生地がまとまったら手でこねる。薄く伸びるほど(既に良い香り)
4 捏ね終わったら200Wで50秒、でレンジでチンする。
5 再度、捏ねる。
6 電子レンジを発酵モードに設定し、10分間でチンします。
7 電子レンジをオーブンモードに設定し、220度まで予熱します。予熱している間に、生地を整形する。大体この量だと6個くらいに分けるくらいが丁度いい。
8 予熱が完了したら、整形した生地を下の段にセットする。(温度が低下するのでレンジの開け閉めは迅速に)
9 10分間 焼いて完了です。(整形した形によっては15分でもよし)
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実食

焼きたてで食べたところ、非常においしい。もう2度と店でパンを買うことは無いだろう。という気になる。
検証実験として、26度、湿度55%の空間に3時間放置してみた。
結果として、多少固くはなるが、実食可能な状態であり、販売しているパンと同等のおいしさまで低下した。
しかし、保存料など一切入れていないので、当日のうちに食べることが望ましいと思われる。
放置実験は、また作成したときに状態を観察したい。

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「レンジでチン」これの正しい表現方法はなんだろう。「レンジで処理」「レンジで実行」


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